- トップ
- STEM・プログラミング
- DEPARTURE、OJT型プログラミングサロン「Zero to Hero」正式版リリース
2021年10月20日
DEPARTURE、OJT型プログラミングサロン「Zero to Hero」正式版リリース
DEPARTUREは、実務未経験のエンジニアを対象としたOJT型プログラミングサロン「Zero to Hero」の正式版を11月1日にリリースする。
Zero to Heroは、未経験エンジニアがベテランエンジニアのサポートを受けながら本番プロジェクトを体験できるOJT型のプログラミングサロン。サロンには企業会員も参加しており、企業会員から依頼された案件、つまり本物のプロジェクト内で、ベテランエンジニアの指導を受けながら開発を行う。
約3カ月間のOJTを通して、目標達成能力、チーム開発能力、自己解決能力といった企業が求めるスキルの向上を図る。プロジェクトを通して会員企業の目に止まれば、面談オファーを受ける場合もあり、条件が合えばそのまま就職することができるという。
最低でも週10時間以上参加できること、データベースを含めたWebアプリケーションを作成した実績のあることが応募要件となる。定員は1カ月につき5名まで。料金は月額2万2000円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












