- トップ
- 企業・教材・サービス
- プロトアウトスタジオ、「ビジネス人材にデジタルの火をつける」短期集中プログラムをサントリーに提供
2022年1月27日
プロトアウトスタジオ、「ビジネス人材にデジタルの火をつける」短期集中プログラムをサントリーに提供
Dotstudioが運営するプロトタイピング専門スクール「プロトアウトスタジオ」は25日、エッセンスを合計3日に詰め込んだ、「ビジネス人材にデジタルの火をつける」がテーマの短期集中プログラムをサントリーホールディングスに提供したと発表した。

(実際の授業画面、ノーコードツールを使ってLINE Botを受講生が制作)
同プログラムは、トレンドの変化が激しいデジタル分野を、多忙なビジネスマンに1から10まで知ってもらうだけでなく、技術を学び実装までチャレンジすることで、さらに興味が持てることを目的に構成したという。
3日間のカリキュラムにはLINE Bot、機械学習、IoTの技術をテーマに、テクノロジーをビジネスに活かすためのマインドセットの醸成や自身でアイデアを考えて短い時間でプロトタイプ制作に挑戦することも盛り込まれている。
プログラムア概要
■DAY1:Webと機械学習
・プロトタイピングのマインドセット
・Webアプリケーションの制作基礎
・機械学習を使ったアプリケーションの制作
・機械学習を用いたWebアプリケーション制作チャレンジ
■DAY2:チャットボット制作
・ノーコード開発ツール
・LINE Botの開発
・LINE Bot制作チャレンジ
■DAY3:IoTへのチャレンジ
・マイコンボードを用いたIoT入門
・各種センサーの使い方
・IoT制作チャレンジ
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












