- トップ
- 企業・教材・サービス
- 建築資料研究社、受験者向け「オススメの宅建士短期講座」特設ページを公開
2022年5月26日
建築資料研究社、受験者向け「オススメの宅建士短期講座」特設ページを公開
建築資料研究社は25日、2022年度宅地建物取引士試験の受験者向けに、「短期間で合格を目指すオススメの宅建士講座」特設ページを公開した。

【講座の概要】
①短期集中コース(通学・Web)
内容:法律知識のインプットと、問題演習のアウトプットをセットにして、科目ごとの重要ポイントを集中的に学習するコース。「各要点の解説」から追い込み学習の「総仕上げ」までを短期間で集中して学ぶ
料金:
・一般価格:18万円(税込19万8000円)
・学生価格:10万円(税込11万円)
②重点Webコース(Web)
内容:自宅で合格を目指す受験者のために、日建学院のカリキュラムがWebで学べるコース。いつでもどこでも何度でも、自分のペースで繰り返し学べ、公開模擬試験も受験できる
〈公開模擬試験はWeb実施で、教育訓練給付金利用者は教室実施〉
料金:
・一般価格:10万円(税込11万円)
・学生価格:8万円(税込8万8000円)
③通信合格コース(通信)
内容:通学が難しい人や、限られた時間を有効活用したい人のために、自宅で無理なく合格を目指す通信コース。通学コースと同じテキスト・問題集に加え、各種テストもWeb実施でき、公開模擬試験も受験できる〈公開模擬試験はWeb実施で、教育訓練給付金利用者は教室実施〉
料金:
・一般価格:3万8000円(税込4万1800円)
・学生価格:3万円(税込3万3000円)
関連URL
最新ニュース
- 子育てと読書のWebメディア「コクリコ」、子どもの「行きしぶり」に関する調査実施(2026年9月9日)
- 高校生向け探究学習サイト「Locus」、「高校生が描く地元と将来のかたち調査」結果発表(2026年9月9日)
- 私立中学校245校の教員の98.4%が「小学生からの検定挑戦」を支持=日本漢字能力検定協会調べ=(2026年9月9日)
- ICT教材eboard、特別支援教育で「自治体一括アカウント申請」の受付開始(2026年9月9日)
- コンコードアカデミー、京都大学最大級の学生生活ポータルサイト「京大map」全面リニューアル(2026年9月9日)
- 東京都と東専各、専門学校の第三者評価を共同推進 – 評価者養成講座を10月開講(2026年9月9日)
- IIBC、10月19日「TOEICの日」に『公式TOEIC Listening & Reading 問題集13』書籍版・アプリ版同時発売(2026年9月9日)
- GISPA、国内外の大学・教育機関を結ぶ「JOT Global University Network 100(JGUN)」始動 (2026年9月9日)
- トガル、名古屋市内の高校・大学3校でSNS教育・産学連携授業を計4回実施(2026年9月9日)
- 金沢工業大学、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発(2026年9月9日)










