2022年9月13日
同志社大学、第10回サイエンスコミュニケーター養成副専攻講演会 10月開催
同志社大学は、第10回サイエンスコミュニケーター養成副専攻講演会「生き物を伝える人びと」を10月1日に開催する。
シンポジウムでは、各々の立場から生き物のことを伝え続けている専門家が一堂に会し、今の時代に何を思い、どんな課題を感じているのか、そして生き物たちと人間社会を繋ぎ続けていくためには何が必要なのかを、ディスカッションする。
参加は無料、会場参加の他、Zoomウェビナーでも参加できる。
開催概要
開催日時:10月1日(土)14:00~17:00
開催場所:同志社大学今出川キャンパス ・オンライン(Zoomウェビナー)
会場定員:事前申込順 先着130名
入場料:無料/要事前申込
登壇者:
京都市動物園(生き物・学び・研究センター長) 田中 正之 氏
京都水族館(副館長・展示飼育チーム長) 河﨑 誠記 氏
京都府立植物園(技術課専門幹) 津田 桂子 氏
京都市青少年科学センター(指導課長) 手塚 仁 氏
嵯峨美術大学 芸術学部教授 池田 泰子 氏
NHK(「ダーウィンが来た!」制作統括) 足立 泰啓 氏
モデレーター:桝 太一 氏(同志社大学 ハリス理化学研究所助教)
申込締切:9月25日(日)24時
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












