- トップ
- 企業・教材・サービス
- インターフューチャー、リエゾンにフォーカスする「小刻みリーディング」WS開始
2022年12月22日
インターフューチャー、リエゾンにフォーカスする「小刻みリーディング」WS開始
インターフューチャーは、「中学校教科書の音読で英会話力を格段に上達させよう!」のワークショップ・シリーズを12月26日から開催する。
近年、英語教育においては「話す」ことが今まで以上に重要視されつつあり、東京都立高校の入試においても2023年度から英語を話す力を客観的に評価することを目的に、英語スピーキングテスト(ESAT-J:English Speaking Achievement Test for Junior High School Students)が導入されることとなり11月に行われた。
こうしたことから、同社では「英語の話す能力は音読によって向上させることができる」との考えのもと、ワークショップ・シリーズを開催することにしたという。
このワークショップ・シリーズは英語の話す能力を高めたいと考える人を対象に行われるので、年齢的なターゲット層は特定されておらず、教材も中学校教科書を使うことから、比較的安易な単語や基本的文法知識を持つだけで受講できることが特徴。
今まであまり重きが置かれてこなかった英語の音と音の繋がりである「リエゾン」の重要性を解説するとともに、「小刻みリーディング」という方法で、発音、リエゾン、イントネーションを効果的に習得できることを紹介する。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










