- トップ
- 企業・教材・サービス
- 先端教育機構、セミナー「どうする日本~デジタルは日本を救えるのか~」のアーカイブ動画を配信
2023年7月13日
先端教育機構、セミナー「どうする日本~デジタルは日本を救えるのか~」のアーカイブ動画を配信
先端教育機構「事業構想大学院大学」は、自治体・大学のDXによる業務の効率化やデータの利活用、職員の育成や組織作りなど組織の変革をテーマにしたセミナーのアーカイブ動画を配信する。

同セミナーは、「どうする日本~デジタルは日本を救えるのか~」、「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」と題して、6月21・22日にオンラインで開催したもので、アーカイブ配信は7月31日まで申込み・視聴ができる。
自治体向けセミナー「どうする日本~デジタルは日本を救えるのか~」では、業務の効率化や、信頼性向上、データの利活用、職員の育成や組織作りに至るまで、今こそDXで変革すべきポイントに絞って最新事例を各登壇者が紹介。冒頭では、デジタル庁の統括官が基調講演を行い、国の最新の政策動向について解説している。
また、高等教育機関向けセミナー「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」では、経理や事務業務のDXをテーマにその成功要因に迫っている。業務の効率化に向け、システム導入やネットワーク構築、クラウド化などをどのような観点で進め、実際に成果を上げていくのかを、最新の事例をもとに各登壇者が発表。
冒頭の基調講演では、文科省の担当者が「研究機関における公的研究費の管理・監査のガイドラインの改正」から2年が経過した現状と課題につい解説している。
【アーカイブ配信の概要】
申込み&視聴:7月31日(月)まで
内容:
①自治体向け「どうする日本~デジタルは日本を救えるのか~」
詳細・申込み
②高等教育機関向け「研究費管理と経費精算業務のデジタル構想」
詳細・申込み
関連URL
最新ニュース
- WEAVE、広島県の高校生・教員30人を対象に「生成AI体験イベント」実施(2025年12月17日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が千葉県成田市で提供開始(2025年12月17日)
- 理系人材、高校生の66.9%が「増えるべき」と回答 =Studyplusトレンド研究所調べ=(2025年12月17日)
- 小中学生の今年の”しあわせ点数”は82.7点 =博報堂教育財団調べ=(2025年12月17日)
- 27年卒学生、最重視する「就活の軸」3人に1人が「ワーク・ライフ・バランス」=学情調べ=(2025年12月17日)
- 芸大生の7割弱が卒業後の進路として企業への就職を希望すると回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2025年12月17日)
- LINK&M、中学生高校生の「学習意識・進路観」など傾向に関する調査結果を公開(2025年12月17日)
- AI翻訳が進化しても英語学習の意欲「下がらず」85% =スピークバディ調べ=(2025年12月17日)
- お年玉をあげる人4割、あげる予定の人数は平均3人、金額は1000円台から4000円台が主流 =マルアイ調べ=(2025年12月17日)
- 香川県の専門学校・穴吹コンピュータカレッジ学生チームがセキュリティコンテストで全国最優秀賞を受賞(2025年12月17日)











