- トップ
- 企業・教材・サービス
- ドリームエリア、「みもりGPSトーク」を3月から発売「トーク機能」新搭載
2024年1月15日
ドリームエリア、「みもりGPSトーク」を3月から発売「トーク機能」新搭載
ドリームエリアは、子ども見守りGPSの最新モデル「みもりGPSトーク」の予約販売を1月17日に開始する。
「みもり」は、子ども用の見守りGPS端末。保護者のスマートフォンに専用アプリをインストールして「みもり」と連動、スマートフォンアプリから子どもの現在地の確認や移動ルートの確認を行なうことができ、危険な場所に立ち入った場合には保護者に代わり「みもり」が音声で直接子どもに警告することができる見守りサービス。
最新モデルでは、子ども側の「みもり」または保護者側のスマートフォンでボイスメッセージ(録音した音声等)を親子で送り合うことができる「トーク機能」に加え、危険な場所などに誤って立ち入った場合に子どもに直接危険を通知する「お知らせランプ」を搭載する。
出荷は、3月12日から注文受付け順に開始。価格は「みもり」本体が6800円(税込7480円)。月額利用料金が680円(税込748円)。」
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












