- トップ
- 企業・教材・サービス
- アイフレンズ、AI英会話アプリ「i.friends」販売開始
2024年9月24日
アイフレンズ、AI英会話アプリ「i.friends」販売開始
アイフレンズは、親会社のナンバーワンソリューションズとAI英会話アプリ「i.friends」を開発し、19日から販売を開始した。
i.friendsはスピーキング力に特化した英会話アプリ。ネイティブスピーカーのように話せるAIキャラクターを使い、実際に英語で会話することでスピーキング力を高める。生成AI技術を駆使し、ユーザーとの自然な会話で、一人ひとりに合った学習体験を提供する。
AIキャラクターがユーザーの情報を覚えてくれるので、まるで友達と話しているような感覚を味わえる。日常で使える英会話からおもしろい題材を100種類用意しており、ユーザーの自由な会話に対して、AIが自身の役割を認識した上で会話してくれる。
また、「あと何時間で日常会話ができるようになる」など、目標までの進捗が可視化され、成長を実感しやすくなっている。さらに、ユーザーが英語で表現できないとき、日本語を英語に即時翻訳できる機能を搭載、翻訳した英語の音声を聞きながら話すことができる。
1カ月3300円、6カ月1万5800円、12カ月2万3800円(税込)の各プランを用意している。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










