2025年6月9日
Too、ウェビナー「生徒1人1台デバイス配備に!保護者の費用負担を軽減するMac・iPadの購入方法」30日開催
クリエイティブ市場の総合商社Tooは、教育機関向けウェビナー【教育機関で使用するMac・iPadをお求めやすく!「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」】を、6月30日にオンライン開催する。
生徒1人1台に配備する学習用デバイスに、MacやiPadを選択する学校が増えている。
直感的な操作性や豊富な純正アプリ、パフォーマンスの高さが魅力のAppleデバイスだが、初期導入費が高いと感じる人も少なくない。
特に入学時期は制服や教科書など費用がかかるため、デバイス購入時の保護者の経済的負担は最大限抑えたいところ。
本ウェビナーでは、教育現場へMac・iPadを導入する際、費用負担を大幅に軽減してくれる新しいファイナンスプログラムを紹介する。
開催時間は約20分間。
Zoomウェビナーによるオンライン開催のため、インターネットに接続可能なPC・スマートフォン・タブレット端末があれば、どこからでも視聴できる。
開催概要
開催日時:2025年6月30日(月)13:00~13:20、16:30~16:50
*2回とも同一の内容
開催方法:LIVE配信
参加費:無料(事前申込みが必要)
内容:
まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)のメリットのほか、月々の支払いイメージや実際に本プログラムを導入した教育機関の事例など、より具体的な情報を紹介する。
1.各家庭の費用負担を軽減する
「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」とは
2.導入事例紹介
3.Tooのサポート体制紹介
「まなび応援!Apple専用分割プログラム(残価設定プラン)」とは?
学業で利用するAppleデバイス購入時の費用負担を軽減する、個人向けファイナンスプログラム。
卒業後にAppleデバイスを返却することで、総支払額を抑えることができる。さらに利用期間内で分割で支払いできるため、入学時の家庭の経済的負担を抑えられる。
また、卒業時にデバイスを引き続き使用したい場合は購入することも可能で、柔軟な運用ができる。
Tooでは、本プログラムを紹介するウェビナーを定期的に開催している。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)













