- トップ
- 企業・教材・サービス
- エッジ、読み書き困難の子ども支援 eラーニング「読み書きアセッサー養成講座」第5期を7月開講
2025年6月30日
エッジ、読み書き困難の子ども支援 eラーニング「読み書きアセッサー養成講座」第5期を7月開講
エッジは、読み書き困難(ディスレクシア)の検査法を習得して、評価とヒアリングから効果的な支援や学び方を提案できる人材を養成するeラーニング「読み書きアセッサー養成講座」第5期生(7~8月)を募集している。
講座では、読み書きがすらすらと正確にできない状態やメカニズムを理解し、読み書き困難の状況を把握するアセスメント(URAWSSⅡ、東京都教委アセスメント)ができるようになることを目指す。また、評価の数字やヒアリング結果に準じてどのような支援や指導ができるのかを具体的に提案できるようにする。
eラーニング(約4時間)の受講期間は7月1日~8月31日。受講料3万3000円(税込)。学割半額。申込は8月1日まで。
eラーニングを修了認定された人を対象として、9月28日(日)10:00~16:00に、東京都港区の会場およびオンラインで演習を実施する。受講料1万1000円(学割半額)。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












