- トップ
- 企業・教材・サービス
- 主婦と生活社、中学準備ができる「14日間で完成 小学生のための英語ドリル」発売
2026年1月26日
主婦と生活社、中学準備ができる「14日間で完成 小学生のための英語ドリル」発売
主婦と生活社は23日、小学校で習う英語の内容を英文法を理解しながら復習して中学準備ができる英語ドリル、「14日間で完成 小学生のための英語ドリル」(税込1430円)を発売した。
同ドリルは、小学校の英語の内容を、文法も理解しながら総復習して、中学英語でいいスタートダッシュが切れるようになる内容。学習は、見習い忍者のコトノハ丸、その幼なじみのムササビ・ハナブサと一緒に進めていく。「すりかえの術」=パターンプラクティスの学習法で復習を進め、ぐんぐん英作文が得意になる。問題に使用する英単語はすべて紹介しており、辞書不要ですぐに取り組める。
2日に1度、「復習ドリル」のページも設けられており、解き終わったら、巻末の解答で答え合わせをして、間違えた問題は文型解説ページに戻って復習する。また、「中学校の英語で100点をとるコツ」も紹介。
【書誌の概要】
書名:「14日間で完成 小学生のための英語ドリル」
著者:大井正之氏(早稲田大学系属「早稲田大阪高校」の英語科教員)
発売日:1月23日(金)
定価:1430円(税込)
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が岡山・浅口市の全小中義務教育学校9校で活用(2026年4月17日)
- バッファロー、兵庫県朝来市教委にWi-Fi 6対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年4月17日)
- プロキッズ、奈良市の委託事業「Pythonプログラミング集中講座」で生成AIを活用した学習支援モデル導入(2026年4月17日)
- 子どもの門限、中学生では72%、高校生では56%が設定 =塾選調べ=(2026年4月17日)
- 保護者の75%以上が子どもの国内における「グローバル体験機会が不足」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年4月17日)
- 追手門学院大学、全学生約9500人に向け新たに生成AI「Gemini」などを導入(2026年4月17日)
- 香川大学、JICA四国と連携しバングラデシュでICTを活用した防犯教育を実施(2026年4月17日)
- NTT西日本、氷見高校におけるスマート海洋探究学習の推進に関する連携協定を締結(2026年4月17日)
- プログラミングスクール「テックプログレス」が津市と四日市市で「ゲームプログラミング体験2026」開催(2026年4月17日)
- ライフログテクノロジー、食事・運動・体重管理アプリ「カロミル」の記録データを東京理科大が活用(2026年4月17日)












