2026年5月29日
ベネッセコーポレーション、海外トップ大進学塾「Route H」が「国際教育フェア2026春」に登壇
ベネッセコーポレーションは、同社の海外トップ大進学塾「Route H」の統括責任者入谷知良氏が、30日に開催される「国際教育フェア2026春 東京会場」のトークイベントに登壇すると明らかにした。
国際教育フェアは、国際教育・英語教育・海外進学に関する最新情報を提供する教育イベント。学校関係者、教育事業者、保護者、生徒などを対象に、国際教育に関する多様な展示、トークイベントやワークショップが実施される。
このたび登壇するトークイベントは「柳井正財団奨学生と考える海外留学とその先~海外トップ大進学予定の奨学生がリアル登壇」と題し、柳井正財団奨学生として今秋に海外トップ大への進学を予定しているRoute H卒業生数名を招聘し、財団の職員も交えて、海外進学を目指したきっかけや学びへの向き合い方、課外活動、受験準備などについて、リアルな最新の経験談を語ってもらう。また、海外進学を取り巻く最新動向や、中高生がグローバルな進路を考える際のポイントなどについて解説する。
開催概要
開催日時 : 5月30日(土)13:00~13:45
開催場所 : 東京都産業貿易センター浜松町館(東京ポートシティ竹芝2階・3階)
関連URL
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)











