- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ、実践教材「新旅行英会話 基礎」に「観光 – バンクーバー」新登場
2026年8月18日
ネイティブキャンプ、実践教材「新旅行英会話 基礎」に「観光 – バンクーバー」新登場
オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプは17日、海外旅行のさまざまな場面で役立つ英語表現を学べる教材「新旅行英会話 基礎」に、新たに「観光 – バンクーバー」を追加リリースしたと発表した。
本教材では、スカイトレインの利用や観光名所の訪問、アクティビティ、買い物、食事、スポーツ観戦など、バンクーバー旅行で想定される20のシチュエーションを通じて、現地で役立つ実践的な英語表現を学ぶことができる。
海外旅行では、移動や観光施設でのやり取り、ツアーへの参加、食事、買い物など、旅先ならではのさまざまな場面で英語を使う機会がある。
そのため、旅行英会話の基本的なフレーズだけでなく、具体的な旅行先や観光シーンを想定し、現地で役立つ英語表現を事前に学びたいというニーズがある。
こうしたニーズに対応するため、「新旅行英会話 基礎」に、バンクーバー観光をテーマにした「観光 – バンクーバー」を追加した。
本カテゴリーでは、スカイトレインでの移動から、観光名所や自然スポットの訪問、ホエールウォッチングやジップラインなどのアクティビティ、買い物、グルメ、アイスホッケー観戦まで、バンクーバー旅行で想定される幅広いシチュエーションを取り上げている。
イラストを手がかりに実際の会話場面を思い浮かべながら練習することで、旅行前の準備から現地でのコミュニケーションまでをサポートする。
■教材の概要
「新旅行英会話 基礎」は、旅行先のさまざまなシチュエーションに応じた英語フレーズを学べる教材。
キーフレーズを軸に、イラストを参考にしながら実際の会話場面をイメージし、旅行中に役立つ英語表現を繰り返し練習する。
今回追加した「観光 – バンクーバー」では、移動、観光、自然、アクティビティ、買い物、グルメ、スポーツ観戦まで、バンクーバーならではの幅広い20シーンを収録している。
1.スカイトレインを利用する
2.船でグランビル・アイランドを訪れる
3.スタンレー・パークで過ごす
4.バンクーバー水族館を訪れる
5.サイエンス・ワールドを訪れる
6.バンデューセン植物園を散策する
7.バンクーバー美術館を楽しむ
8.ホエールウォッチング・ツアーに参加する
9.イングリッシュ・ベイでくつろぐ
10.クイーン・エリザベス・パークでピクニックをする
11.カピラノ吊り橋を訪れる
12.ジップラインを体験する
13.カヌーを体験する
14.ウィンタースポーツを楽しむ
15.ギャスタウンを訪れる
16.夜の公園で映画を楽しむ
17.ナイトマーケットに行く
18.ロブソン・ストリートで買い物をする
19.カナディアンフードを味わう
20.ロジャーズ・アリーナでアイスホッケーを観戦する
関連URL
最新ニュース
- 川口市とコドモン、放課後児童クラブ(学童)の報告業務を効率化する実証(2026年9月4日)
- 新卒の生成AI研修、9割超が実施も評価基準に課題 =GUGA調べ=(2026年9月4日)
- 95.3%が挫折する習慣化。56.7%は1週間以内に断念 =日本デザイン調べ=(2026年9月4日)
- SAK University、AI・ITを日本語で学び英国学士号を取得 2027年度春入学の出願受付を開始(2026年9月4日)
- オルタナティブスクール「自由学舎EUREKA」、探究型オンラインスクール「EUREKA Satellite」始動(2026年9月4日)
- ⽇本AED財団、AEDを用いた救命処置を学べるデジタル教材9月9日「救急の日」に公開(2026年9月4日)
- SHIFT AI、通信制高校サポート校「青楓館高等学院」にAI活用学習プログラム「SHIFT AI Junior」提供(2026年9月4日)
- エクシード、Scratch体験会にAIの切り口を加える小中学生向け教材をリリース(2026年9月4日)
- ISSA、第4回「グローバル校の経営戦略と実践事例」12日・13日開催(2026年9月4日)
- NIJIN、海外進学を選んだ不登校経験をもつ現役大学生が進路に悩む保護者に語る講演会26日開催(2026年9月4日)










