2020年9月15日
日本情報処理検定協会、パソコン技能競技大会の優勝団体などを公開
日本情報処理検定協会は、8月7日~10日にリモート開催した第34回全国パソコン技能競技大会の結果をWebで公開している。
同イベントは高校生を対象としてパソコンの技能を競い合う大会で、全国から48校393名が参加した。
日本語ワープロ部門で優勝したのは、岐阜県高山西高等学校(団体)と同校の杉本理央さん(個人)。情報処理技能競技で優勝したのは、神戸星城高等学校(団体)と同校の席定大翔さん(個人)。
日本語スピード競技で優勝したのは、鹿児島県樟南高等学校(団体)と富山県立富山商業高等学校の山田拓馬さん(個人)。英文スピード競技で優勝したのは、静岡市立清水桜が丘高等学校(団体)と同校の栗岡結良さん(個人)。
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