- トップ
- 企業・教材・サービス
- 富士通が社員の英会話スキル強化に向け「ネイティブキャンプ」を導入
2021年5月20日
富士通が社員の英会話スキル強化に向け「ネイティブキャンプ」を導入
ネイティブキャンプは18日、富士通が「ネイティブキャンプ英会話 法人向けサービス」を導入し、利用開始したことを発表した。
富士通は、加速するグローバル化への対応に、英語力、中でも英会話スキル向上のニーズが高まっていて、英語学習のプログラム拡充を検討。オンラインでなおかつ予約・受講回数の制限なく何度でもレッスンができる同サービスの導入に至ったという。
ネイティブキャンプでは、日本企業のグローバル化の加速に伴い、ビジネスにおいて高い英語力が求められるようになった現代に、より現場で活用できる英語スキルを最速で身につけられるようサービスを展開している。120カ国以上の英会話講師とレッスン回数無制限でいつでもどこでもマンツーマンの英会話レッスンが受講でき、限られた時間の中で効率よく英語を習得するために最適な環境を整えているという。
現在、ネイティブキャンプのサービスは、70万人以上の会員に利用されており、年々会員数は増加傾向にある。日本企業のグローバル化は、これからより加速していくことが予想されるが、ネイティブキャンプは、加速するグローバル化に伴い変化する顧客・社会のニーズに適用したサービスを提供し、今後も英語教育のDX化を推進するとしている。
関連URL
最新ニュース
- 子育てと読書のWebメディア「コクリコ」、子どもの「行きしぶり」に関する調査実施(2026年9月9日)
- 高校生向け探究学習サイト「Locus」、「高校生が描く地元と将来のかたち調査」結果発表(2026年9月9日)
- 私立中学校245校の教員の98.4%が「小学生からの検定挑戦」を支持=日本漢字能力検定協会調べ=(2026年9月9日)
- ICT教材eboard、特別支援教育で「自治体一括アカウント申請」の受付開始(2026年9月9日)
- コンコードアカデミー、京都大学最大級の学生生活ポータルサイト「京大map」全面リニューアル(2026年9月9日)
- 東京都と東専各、専門学校の第三者評価を共同推進 – 評価者養成講座を10月開講(2026年9月9日)
- IIBC、10月19日「TOEICの日」に『公式TOEIC Listening & Reading 問題集13』書籍版・アプリ版同時発売(2026年9月9日)
- GISPA、国内外の大学・教育機関を結ぶ「JOT Global University Network 100(JGUN)」始動 (2026年9月9日)
- トガル、名古屋市内の高校・大学3校でSNS教育・産学連携授業を計4回実施(2026年9月9日)
- 金沢工業大学、生成AIを活用した数学・物理学習支援チャットボットを開発(2026年9月9日)










