- トップ
- 企業・教材・サービス
- 野田塾、全校舎で中学生向け集団指導にatama+4教科を導入
2021年11月24日
野田塾、全校舎で中学生向け集団指導にatama+4教科を導入
atama plusは22日、学習塾・野田塾の全校舎で来年3月から、中学生向けの数学・英語・理科・社会の集団指導にAI教材「atama+」が導入されることを発表した。
野田塾は愛知県西部の尾張地域を中心に66校舎を展開している。今年3月から中学生向け数学の集団指導にatama+を組み込んだ講座を提供、また4月からは、atama+を活用した英語・理科・社会の集団指導を、一部の学年で先行して希望者に提供してきた。
その結果、数学以外の教科についても満足度が高く受講希望者が多かったことから、来年3月から全校舎の中学全学年にatama+全教科(数学・英語・理科・社会)を提供することに決定した。
関連URL
最新ニュース
- レスポン、EDIX東京に出展 サイレントセミナーも開催(2026年4月15日)
- 宮崎市とコドモン、「保育の質向上・保育DXに関する連携協定」を締結(2026年4月15日)
- 相模原市、「令和8年度相模原市立学校教員採用候補者選考試験」の申込受付をスタート(2026年4月15日)
- ユーバー、「AI×折り紙」ワークショップコンテンツの提供開始 先行導入キャンペーンも受付(2026年4月15日)
- 学生と企業は「サステナビリティとキャリア」をどう捉えているのか=ブレーンセンター調べ=(2026年4月15日)
- 留学経験者は課長以上への昇進率が留学未経験者の約2倍、800万円超の年収層にも顕著な差=ラグザス調べ=(2026年4月15日)
- FKBアドミサポート、高校生の志望校選定状況に関する調査レポート(2026年4月15日)
- サイバーリンクス、近大工学部がブロックチェーン技術を活用したデジタル修了証の運用を開始(2026年4月15日)
- 昭和女子大学附属小中高、世界最大級の教育ロボティクス競技会に日本代表として2年連続出場(2026年4月15日)
- 国際エデュテイメント協会、情報活用能力診断サービス「ジョーカツ」にトレーニングコンテンツを搭載(2026年4月15日)













