2021年12月28日
社会情報大学院大学、「1年の計は学び直しにあり!人生100年時代とリカレント教育」1月開催
社会情報大学院大学は、新春特別セミナー「1年の計は学び直しにあり!人生100年時代とリカレント教育 ~リカレント教育の費用対効果~」を、2022年1月10日にオンラインで開催する。
社会環境が目まぐるしく変化するなか、「リカレント教育(社会人の学び直し)」がますます注目を集める一方、多くの社会人が「あと一歩」を踏み出せずにいる理由は「費用をかけるだけのリターンがあるのか」がはっきりしないことにあるのではないだろうか。
セミナーでは、社会人向けの専門職大学院である社会情報大学院大学の川山竜二学監と、フィナンシャル・ウィズダム代表の山崎俊輔氏が、「リカレント教育の費用対効果」について解説する。
開催概要
開催日時:2022年1月10日(月・祝)13:00~14:30
開催場所:オンライン ※アーカイブ配信は行わない
費用:無料(事前予約制)
講師:
・山崎 俊輔 氏(フィナンシャル・ウィズダム 代表)
・川山 竜二 氏(実務教育研究科 研究科長)
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










