- トップ
- 企業・教材・サービス
- チャイルド・アイズ、イード・アワード2022「幼児教室」で4つの部門賞を獲得
2022年11月24日
チャイルド・アイズ、イード・アワード2022「幼児教室」で4つの部門賞を獲得
やる気スイッチグループの幼児教室「チャイルド・アイズ」は21日、「リセマム」が実施した、イード・アワード2022「幼児教室」で、4つの部門賞を受賞したことを発表した。

調査では、対象の保護者が「総合満足度」のほか、「子供の気に入り度合い」「講師」「授業」「教材」「面倒見」「効果」「授業プログラムの充実度」「コストパフォーマンス」をそれぞれ5段階で評価。
項目ごとの評価結果から部門賞が発表され、全8部門中、「子供が好きな幼児教室」「授業が良い幼児教室」「教材が良い幼児教室」「効果がある幼児教室」の4つの部門賞を受賞した。
チャイルド・アイズは、1歳半から小学6年生を対象にした知能育成(知育)と受験対策の幼児教室。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












