- トップ
- 企業・教材・サービス
- IKUSA、“謎解き×チームビルディング”プログラム「謎めく学校からの脱出」をリリース
2025年11月14日
IKUSA、“謎解き×チームビルディング”プログラム「謎めく学校からの脱出」をリリース
IKUSAは13日、新パッケージプログラム「謎めく学校からの脱出」をリリースした。
同プログラムは、小学生以上を対象にした「謎解き×チームビルディング」プログラムで、授業1コマまたは2コマ分の時間で実施できる内容。楽しみながら「チームワーク」「課題解決力」を育むことを目的としている。
プログラムの概要
サービス名:「謎めく学校からの脱出」
実施時間:ショート版45分、ロング版90分(選択制)
参加人数:10〜1000人まで対応可能
対象:小学1年生以上
形式:1チーム5〜6人でのチーム対抗謎解きイベント
体験の流れ(ショート版45分の場合):
・オープニング(7分)「物語の導入、ルール説明」
・謎解きパート(25分)「チームで協力しながらミッションに挑戦」
・結果発表・解説(7分)「答え合わせと考察共有」
・エンディング(6分)「成功チームの表彰と学びの振り返り」
プランの特徴:
・教育機関にもおすすめの謎解きゲーム
・難易度が3段階で選べ、最も易しいコースは小学校低学年から実施可能で、幅広い層で謎解きが実施できる
関連URL
最新ニュース
- 算数の勉強、日本の小4生は「悩みは少ない」が家庭環境で差が=スプリックス教育財団「世界6カ国調査」=(2026年4月9日)
- 柳川市、AI型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンスfor まなびポケット」を全小中学校に導入(2026年4月9日)
- 沖縄市教育委員会、A10 Thunder CFWを採用し40Gbps超の次世代GIGAスクール環境を実現(2026年4月9日)
- 追手門学院、大学公式「OIDAIアプリ」に学生向けAIアドバイザー機能「OIDAI+」を搭載(2026年4月9日)
- 京都橘大学、AIを活用した体験型デジタル診断コンテンツ「マイミライコンパス」をワントゥーテンと共同制作(2026年4月9日)
- グッドネーバーズ・ジャパン、ひとり親家庭の中高生向けドローンプログラミング体験 25日開催(2026年4月9日)
- 教育テック大学院大学、教育DX時代の新たな大学院モデル 2期生始動(2026年4月9日)
- 未来の先生フォーラム、「『教育無償化』の罠」を 新潮社「Foresight」に寄稿(2026年4月9日)
- 名古屋工業大学×プロキッズ、女子小中学生の好奇心を育むキャリア教育イベント実施(2026年4月9日)
- Pendemy、「レゴ×マイクラ」プログラミングイベント 2日間で120名の小学生が参加(2026年4月9日)











