2026年5月11日
「全国高校文化祭入場門アワード2026」 豪華審査員陣を発表
uni 三菱鉛筆表現革新振興財団は、全国の高校生が制作する入場門を対象としたコンテスト「全国高校文化祭入場門アワード2026」の作品応募受付を5月1日から開始した。
また、同アワードの審査を担う、第一線で活躍するクリエイターを中心とした豪華審査員陣を発表した。
応募に関する詳細やエントリーは、特設サイト内の応募フォームより募集中。
審査員紹介
廣村 正彰氏(グラフィックデザイナー)
小西 利行氏(コピーライター&クリエイティブ・ディレクター)
赤荻 瞳氏(エムアールエー 代表取締役社長)
数原 滋彦氏(三菱鉛筆 代表取締役社長/uni 三菱鉛筆表現革新振興財団 代表理事)
「全国高校文化祭入場門アワード2026」 応募方法
募集内容:学校行事にあわせて様々な想いを込めて制作した「入場門」作品
募集期間:5月1日(金)~10月31日(土)
応募資格:
・日本国内の高校および同等の団体(高等専門学校、専修学校及び各種学校などの生徒も含む)からの応募が対象
・2026年4月以降の学校行事にあわせて、学校内に入場門として作成・設置・表現された造作物が対象になる
・学校行事について、文化祭・体育祭・その他は問わない
※参加を希望する専修学校及び各種学校については、学齢、修業年限が高等学校の生徒と一致すること
※必ず在籍校からの承諾を得た上で、担当教諭から応募する
賞:グランプリ 1点 / 部門賞 3部門×各1点
審査方法:主催者及び主催者が選定する審査員による協議のうえ、入賞作品を決定する
結果発表:12月上旬に当サイト上でグランプリ、部門賞3部門を発表予定
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