2015年4月16日
日本マイクロソフト/Imagine Cup日本代表は香川高等専門「すくえあ」
日本マイクロソフトは11日、学生のためのITコンテスト「Imagine Cup 2015 日本大会」を東京・羽田空港国際線旅客ターミナルのTIAT SKY HALLで開催した。
57 作品の応募作品の頂点に立ち世界大会に挑むことになったのは、イノベーション部門の部門賞を受賞した、香川高等専門学校 「すくえあ」チームによる「すくえあ(SCREEN feels AIR.)」。
ゲーム部門ではトライデントコンピュータ専門学校 チーム「絆」の「Fleeting Light」、ワールドシチズンシップ部門は筑波大学 チーム「CHAMPIGNON」の「CHILDHOOD」がそれぞれ部門賞を受賞した。
「Imagine Cup」は、マイクロソフト コーポレーション創業者のビル・ゲイツ氏の提唱により2003年に始まった、全世界の学生が競うITコンテスト。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)












