- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
2015年10月6日
東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
東芝は9月30日、1人1台タブレットでアクティブ・ラーニングなどに取り組む佐賀市立若楠小学校のICT実践事例を、Webサイトに公開した。
若楠小学校は、2010年度の総務省ICT絆プロジェクト実証校として、児童1人1台のタブレットPCの活用などに取り組んできた。さらに、2015年度には教師のICT活用指導力や情報活用能力の向上をテーマに実践と研究をスタートさせた。
進化するICTツールやタブレットPCに対応することも視野に、教師のアイデアを授業で活かす取り組みが広がっているという。Webサイトでは、タブレットPC「dynabook Tab S80」を使った算数の授業などを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- 5割の親が子どもの生成AI利用に前向きも、約半数が使わせ方に悩み=花まる教育研究所調べ=(2026年4月16日)
- 大学教員・高校教員ともに7割が年内入試の面接必須化に賛成も地域により差=河合塾調べ=(2026年4月16日)
- Polimill、兵庫県加東市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年4月16日)
- ORENDA WORLD、熊本県立天草工業高等学校の生徒を対象とした「ポートフォリオ評価会」に参画(2026年4月16日)
- COMPASS、探究学習ライブラリー「SPARKE」で新プログラムを無償提供開始(2026年4月16日)
- NIJIN高等学院、生徒が校舎デザイン・サイト制作・アプリ開発に参加(2026年4月16日)
- コモンプロダクツ、同志社大学内にAI・ロボット実証拠点を開設 本格稼働を開始(2026年4月16日)
- ユーバー、プログラミング教材「うさプロオンライン」が京進の学童クラブ HOPPAに採用(2026年4月16日)
- エクシード、加盟教室限定「Claude × AI駆動開発で拓く教室発プロダクト戦略」30日開催(2026年4月16日)
- ヴイストン、LiDAR搭載の学習用台車ロボット「ライトローバー」ROS 2対応をバージョンアップ(2026年4月16日)












