- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
2015年10月6日
東芝/アクティブ・ラーニングに取り組む小学校の事例をWebに公開
東芝は9月30日、1人1台タブレットでアクティブ・ラーニングなどに取り組む佐賀市立若楠小学校のICT実践事例を、Webサイトに公開した。
若楠小学校は、2010年度の総務省ICT絆プロジェクト実証校として、児童1人1台のタブレットPCの活用などに取り組んできた。さらに、2015年度には教師のICT活用指導力や情報活用能力の向上をテーマに実践と研究をスタートさせた。
進化するICTツールやタブレットPCに対応することも視野に、教師のアイデアを授業で活かす取り組みが広がっているという。Webサイトでは、タブレットPC「dynabook Tab S80」を使った算数の授業などを紹介している。
関連URL
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)











