2018年3月22日
教員ら対象に「AIによる英語教材制作ワークショップ」を4月開催
デジタル・ナレッジは、大学・初等中等教育の教員、塾の経営者らを対象に、「AIによる英語トレーニング教材制作ワークショップ~英語指導につかえるコンテンツを考え、つくる!~」を、4月19日に東京・秋葉原で開催する。
このセミナーでは、概論として「AIに何ができるのか」、同社のAIを利用したサービス「トレパ」のコンセプトを説明した後、実際に参加者が「トレパ」を使ってスピーキング用コンテンツを作成する。
参加者には1年間、問題制作機能が利用できるトライアルIDを発行。セミナーは同一内容で当日に2回開催する。
開催概要
開催日時:4月19日(木)①10:30~12:00(10:15受付)②14:00~15:30(13:45受付)
開催会場:デジタル・ナレッジ eラーニング・ラボ秋葉原1F
参加費用:無料、PC持参(Wi-Fi、ヘッドセットなどは貸出)
参加対象:大学・初等中等教育の教員、塾の経営者・教員、教育委員会・教育行政機関の関係者
参加定員:各回15人
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











