- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語総合読解力を測る新テスト「英多読IBT」5月末まで実施
2018年5月9日
英語総合読解力を測る新テスト「英多読IBT」5月末まで実施
日本速脳速読協会 (SRJ) は、同協会が企画開発する「みんなの速読英語」導入教室を対象に、「速さ」×「正確さ」で英語総合読解力を測るテスト「英多読IBT」を5月末まで実施している。
「英多読IBT」は長文読解を5つのカテゴリーに分け、得意・苦手分野を明確にする。これにより時間内に高得点をとるために必要な力を計測し、全国順位で自らの実力を知ることで、生徒自身のその後の学習に役立てることができるという。
具体的には、30分の制限時間で1問1答形式 (全30問) に回答。難易度の異なる3つのレベルから選択して受検することができ、受検後は、正解数 (正確さ) と速さ (1分間に読める単語数) を掛け合わせた総合結果として、14段階の英多読基礎力を評価した個人成績表が発行される。
実施期間は5月31日まで、WEB受検 (教室のPCで受検) で実施される。
問い合わせ先
SRL(日本速脳速読協会)広報担当
メール:s_mori@speedreading.co.jp
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











