2018年11月22日
「キュベット」使ったオリジナルワークショップ、12月開催
プリモトイズ日本販売総代理店のキャンドルウィックは、チームラボが展開する「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」全4店舗で、クリスマス期間のイベントとして、プログラミングツール「キュベット」を使ったオリジナルワークショップを実施する。
「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」は、共創をコンセプトにしたチームラボの教育的なプロジェクトであり、他者とともに世界を自由に創造することを楽しむ体験型知育空間。今回のワークショップでは、サンタになった木製ロボットの「キュベット」がクリスマスプレゼントを届ける旅をする、というストーリーをプログラミングして楽しむ。
また、「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」では、12月中、キュベットのワークショップ以外にも「お絵かきクリスマス」が展開される。サンタクロースの街をつくるもの (サンタクロース、家、車など) を紙に描くと、描いた絵に命が吹き込まれ、目の前の巨大な雪の降る街で動き出すという仕組みで、サンタクロースに触るとサンタがプレゼントを配ってくれたりする。
プログラミングワークショップは12月3日 (月) ~25日 (火) の平日、ららぽーと湘南平塚店/ららぽーと富士見店/キャナルシティ博多店/イオンモール宮崎店の4店舗で実施される。
11:00、13:00、15:00からの各回30分程度 (博多店と宮崎店は11:00と15:00の2回) で行われ、定員は各回先着8名。対象は3歳以上。参加費は無料となっている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が福岡県太宰府市で正式採用(2026年6月25日)
- ラインズ、東京都小平市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年6月25日)
- Biz Freak、経産省採択プログラム「SICA 2026~2027」の運営に参画(2026年6月25日)
- 10代が抱えやすい悩み、TOP3は「人間関係」「将来・進路」「学校生活」=プレマシード調べ=(2026年6月25日)
- AI時代に子どもに必要な力、保護者の76.8%「自分で考えて行動する力」と回答、1.7%のみ「学力・成績」 =リザルトデザイン調べ=(2026年6月25日)
- ポプラ社、教育ICTプラットフォーム「MottoSokka!」・読み放題型電子図書館「Yomokka!」ユーザーアンケートの結果(2026年6月25日)
- AIを活用している人の76.0%が「すでに差が出ている」と実感 =リアルワン調べ=(2026年6月25日)
- 金沢工業大学、寄付金のオンライン決済手段として「PayPay」を導入(2026年6月25日)
- ZEN大学、開学初年度の成果を公表(2026年6月25日)
- やる気スイッチ、年長~中学生向け「プログラミング教育 HALLO チャレンジカップ」のエントリー受付開始(2026年6月25日)










