2015年3月5日
スマートトレーディング/スマートフォンで赤ちゃんをあやせる電動バウンサ
スマートトレーディングは、スマートフォンの遠隔操作機能で赤ちゃんをあやせる電動バウンサ「4moms『mamaRoo3.0』」を3月上旬から発売する。
「4moms『mamaRoo3.0』」は、ブルートゥース搭載で、離れた場所からも遠隔操作ができる電動式のゆりかご。
子どものいる男性や女性にモーションセンサーを付け、どのように赤ちゃんをあやしているのかをテストし、その動きを再現したという。
スマートフォンに専用アプリをダウンロードすると、動作や速さ、内蔵音の選択、音量調整などの遠隔操作が行える。
自然界の音、お母さんの胎内の音など、4つの自然音を内蔵。さらに、ミュージックプレーヤーをつなげて音楽を流すこともできる。
さらさらしており、汚れもさっと拭ける素材の「クラシック」と、手触りがよく、ふわふわとした素材の「プラッシュ」という2タイプを用意。
価格は、「クラシック」が4万円(税抜)、「プラッシュ」が4万3000円(税抜)となっている。
関連URL
問い合わせ
スマートトレーディング カスタマーサポート
電 話:0940-72-5509
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












