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2016年6月15日
レゴのプログラミングキットを使った家庭学習教材、モニターも募集中
アフレルは、レゴ ブロックで動くモデルを作りながら、初めてのプログラミングを家庭で学べる「レゴ WeDo2.0 for home by アフレル」を15日からLEGO education正規代理店で販売開始する。
レゴブロックと、自由にプログラミングできるデジタル技術が融合したグローバルスタンダード教材。米国・マサチューセッツ工科大学(MIT)の協力を受けて、世界中で100人以上の教育関係者への聞き取り調査や試作品テストを行い、そのアドバイスを基に開発された。
今回、発売にあたってプログラミング学習に興味がある子どもが5歳から9歳の100組の親子を対象に教材を試してもらう「100組 親子体験リレー」を開催。9月末までに100本の体験レポートの公開を予定している。
モニター希望者は、専用Webフォームから応募する。応募の際に体験したい友達を紹介すると「レゴWeDo2.0」購入時に使える「5000円購入割引」をプレゼントするほか、投稿レビューが1位の人を対象に「レゴ WeDo 2.0」をプレゼントする。
また、発売開始特典として7月25日までの購入に限り、アフレル主催の「ワークショップ無料招待券」をプレゼントする。
100組 親子体験リレーの概要
企画概要:プログラミング学習に興味のある子どもが5-9歳の親子100組がレゴWeDo2.0を家庭で2週間体験、その様子をレポートする
対 象:子どもが5歳~9歳の親子
準備物:WeDo2.0ソフトウェアで使用できるPC、タブレット、カメラ(携帯可)
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