- トップ
- 企業・教材・サービス
- 新形式TOEICに対応した学習サービスが月額380円で使い放題に
2016年11月15日
新形式TOEICに対応した学習サービスが月額380円で使い放題に
BIGLOBEは15日、TOEICの新形式公開テストの総合学習ができる「旺文社★TOEICテスト対策 for スゴ得」を、月額380円(税抜)でコンテンツが使い放題となるNTTドコモのサービス「スゴ得コンテンツ」で提供を開始した。
「旺文社★TOEICテスト対策 for スゴ得」は、旺文社の書籍「TOEICテスト英単語・熟語マスタリー2000 4訂版 新形式問題対応」「TOEICテストハイパー模試 5訂版 新形式問題対応」のコンテンツを収録。
5月から導入された新形式のTOEICを研究し、本番同様の模擬試験3回分(計600問)を収録し、新形式で初めて導入された、Part7(読解問題)のトリプルパッセージ問題にも対応している。
頻度順にランク分けされ効率的に学べる「単熟語帳」や、読む、書く、聞く、など多様な出題形式で語彙力がつく「単熟語テスト」も備えている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)













