2017年2月9日
「全国ICT教育首長サミット」が22日東京で開催
全国ICT教育首長協議会は、「全国ICT教育首長サミット」を22日に東京国際交流館プラザ平成で開催する。
「全国ICT教育首長サミット」では、「2017ICT教育アワード」を開催し、教育現場でICTを活用したモデルケースの中から優れたものを表彰する。
同アワードでは、書類審査を通過した岐阜県岐阜市、滋賀県草津市、佐賀県武雄市、茨城県つくば市 、東京都日野市、熊本県山江村がプレゼンテーションを行う。
また、「エデュカッション」と題し、地方自治体の長と教育ICT企業関係者などが、それぞれが直面する課題やその対応策について知見・ノウハウを提供し合い、膝詰めで議論を展開する。
概要
日 時:2017年2月22日(水)12:30~18:00
会 場:東京国際交流館プラザ平成[東京都江東区青海2-2-1]
参加対象:全国の市区町村の首長、教育長等教育委員会関係者、教育ICT関
パンフレット
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)











