1. トップ
  2. 学校・団体
  3. 相模原市立の全小学校、4年生が「およその数」でプログラミング体験

2017年9月14日

相模原市立の全小学校、4年生が「およその数」でプログラミング体験

相模原市立総合学習センターは13日、相模原市立の全小学校72校の小学4年生の述べ6000人が、9月から10月に算数科「およその数」でプログラミングを体験すると発表した。

「Scratch」を使って四捨五入をするプログラムなどを制作する。「およその数」を確認することで、「以上」「未満」「以下」の意味を理解することが目標。数字で表せない数の概念があることを、コンピュータの利用を通して気づいていく。

全市立小学校の4年生担任が夏季休業中に研修に参加し、実施のための準備を進めたという。

Classi活用事例 生徒のスマートフォンを利用した朝自習の取り組み
CASIO 「カシオのプロジェクターで生徒とのシンクロ率が向上しました」 栄光ゼミナール 目白校 阿部先生
EPSON プログラミングやリスニング用ディスクなどを複数枚作るなら ディスクをカンタンに作成できる ディスク デュプリケーター
EDIX関西2018 出展社特集 掲載記事募集中
プログラミング学習ロボット展 Web展示会 タダイマカイサイチゥ

アーカイブ

  • 10件以上の塾の新規開校事例はこちら すらら
  • 「教育情報セキュリティポリシーガイドライン」対応!教育情報セキュリティならチエル
  • よく届く ラッカスの無線LAN 離れた小中学校21校をひとつに繋ぐ 伊那市の導入事例掲載中
  • eラーニングの録画・配信 Matrox Monarch LCS
  • 進研模試に連動したアダプティブラーニング 合格への戦略 高1〜高3 お申込み受付中!
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス