- トップ
- 企業・教材・サービス
- 本のプレゼント「iPad教育活用7つの秘訣2」2020年突破の鍵
2018年11月9日
本のプレゼント「iPad教育活用7つの秘訣2」2020年突破の鍵
プレゼントの応募は締め切りました。
ウイネットの提供で、『iPad教育活用7つの秘訣2 ~新しい学びの実践者に聞く ICT活用実践と2020年突破の鍵~』を、読者10名にプレゼントします。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「iPad教育活用7つの秘訣2」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2018年11月15日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
書籍の紹介
iPadを教育に活用し、新しい学びを実践している7人が教育事例として導入の経緯や実践方法、今後の展望などについて、熱い思いを語る。おすすめの実践ツールと活用法の紹介は、これから取り組む学校や取り組みを始め試行錯誤している学校の指針となるという。
事例紹介の他にも、対談や座談会、先駆者たちの教育コラムも豊富に掲載し、今後の教育ICTの方向性を把握するために有効な情報が盛りだくさん。
教育関係者はもちろん、小中高生の保護者やこれから教育者を目指す学生にもぜひお薦めだという。
関連記事
最新ニュース
- eatas、中村学園大学と共同で管理栄養士の「行動変容支援スキル」を可視化し、成果に直結する教育プログラムを構築(2026年1月21日)
- ゾーホージャパン、組織内SNS「Zoho Connect」の芝浦工大の導入事例を公開(2026年1月21日)
- NIJIN、オーストラリア州立のオンライン公立校「Virtual School Victoria」と国際連携開始(2026年1月21日)
- 子どもの発達科学研究所、短い質問で小中学生の「心の元気」の見える化を実現(2026年1月21日)
- 若メン、毎月約2万通の相談データを活用した若者特化型AIを社会実装へ(2026年1月21日)
- 山形県教育委員会、「山形県 教員IJUターン個別相談会」を東京で2月開催(2026年1月21日)
- 河合塾、中学生~新高校2年生と保護者対象「親子で学ぶ!大学入試Webセミナー」2月12日から無料配信(2026年1月21日)
- 駿河台学園、「2026年度大学入学共通テスト概況速報説明会」24日・25日開催(2026年1月21日)
- 「DIGITAL YOUTH EXPO 2025 ~茨城DXハイスクール発表会~」24日開催(2026年1月21日)
- ワオ高校、オンラインイベント「放課後研究室」をYouTube配信番組にリニューアル(2026年1月21日)











