- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビズメイツ、外国人労働者向けオンライン日本語修得サービス「Zipan」開始
2019年5月29日
ビズメイツ、外国人労働者向けオンライン日本語修得サービス「Zipan」開始
ビズメイツは28日、外国人労働者が日本で活躍するために必要な日本語スキル、日本特有のビジネス文化、ビジネスマナーを包括的に学ぶことができるオンライン日本語修得サービス「Zipan(ジパン)」の提供を開始した。
Zipanでは、「電話応対をする」「仕事内容を説明する」「謝罪する」など、よくあるビジネスシーンをもとにしたオリジナル教材を使用してレッスンを実施。実際のビジネスの現場で使える実践的な日本語コミュニケーションを効率的に学ぶことができる。
月額1万2500円(税抜)の利用料金で、100以上あるオリジナルテキストと自己学習用動画教材が見放題。オンラインのマンツーマンレッスンも月5回受講できる。一般的なビジネス日本語コースの約1/3以下といい、外国人には負担が少ない。
講師は、学歴やティーチングスキル、コミュニケーションスキルが秀でていることに加え、日本社会で豊富なビジネス経験もある。
そのため、実践的なビジネス日本語会話はもちろん、日本特有とも言われるビジネス文化、マナーが学べると同時に、日本で働くためのアドバイスも受けられる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










