2020年11月25日
DHGS、知的財産教育協会による無料公開セミナー第2弾 12月7日開催
デジタルハリウッド大学大学院(DHGS)は、知的財産教育協会とともに、未来のコンテンツビジネスを切り拓いていきたい人に向けた無料セミナーの第2弾「コロナ禍で加速するメディアコンテンツプレーヤの変革-その背景と今後-」を12月7日に開催する。
コロナ禍で大きな影響を受けたメディアコンテンツ産業だが、すでに先端的なテクノロジーの動向を受け変革を準備してきたプレーヤーであっても、再度その計画を変更する傾向が見られる。
例えば、従来の劇場・放送に加えて配信サービスを自ら手がけ始めたばかりのウォルト・ディズニーは、ウィズ/アフター・コロナの生活者の変化を見据えて、チャネルに規定されないコンテンツ中心の製作・配信体制へとさらなる変更を発表している。セミナーでは、これらの変化の背景にあるコンテンツビジネスの本質的な構造特性と今後の変化の行く末を議論する。
開催は12月7日(月)19:00~20:45。Zoomウェビナーで実施する。参加は無料。
関連URL
最新ニュース
- 中高生の学習時間、88.5%が集中していないのにダラダラ机に向かってしまう=コクヨ調べ=(2026年5月21日)
- 子どもの家庭学習、困りごと1位は「(保護者が)つい感情的になってしまうこと」=NEXER調べ=(2026年5月21日)
- 保護者の約4割が英語教育始めるなら「4~6歳」が理想と回答=NEXERとセイハ英語学院調べ=(2026年5月21日)
- 費やす金額が増えているもの、TOP3は「生活費」「子どもの学費」「子どもの塾・習い事」=ビースタイル調べ=(2026年5月21日)
- ベネッセコーポレーション、 教育委員会・学校・ICT支援員の連携をテーマにした無料ウェビナーを6月3日開催(2026年5月21日)
- Polimill、東京都国立市で自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年5月21日)
- すららネット、ICT教材「すららドリル」が全国的にも珍しい奈良県の組合立中学で活用(2026年5月21日)
- 東京外国語大学、留学生を対象とした「オンライン日本語準備講座」の夏期受講生募集開始(2026年5月21日)
- Relic、立教大学大学院とイノベーション創出に関する包括的教育研究協力協定を締結(2026年5月21日)
- eboard、生成AIを活用した「やさしい日本語」への変換・翻訳ツールを来年3月末まで無償提供(2026年5月21日)











