2021年1月29日
成蹊大、オンライン授業の取り組みを紹介する特設サイトを公開中
成蹊大学が2020年11月に公開したオンライン授業の取り組みを紹介する特設ウェブサイトでは、新型コロナの影響で2020年4月から実施中のオンライン授業について、各学部での取り組み事例や、学生・教員を対象に行った授業実施状況等についてのアンケート調査結果を掲載している。
日々のオンライン授業がどのように展開されているのか、教員と学生それぞれの視点から各学部の取り組み事例を紹介している。既に公開中の文学部、理工学部、経済学部、経営学部に続き、今回は法学部とグローバル教育プログラム「EAGLE」の取り組みを新たに公開した。
関連URL
最新ニュース
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鹿児島・鹿屋市の全小中学校で利用開始(2026年3月6日)
- システム ディ、校務支援クラウドサービス「School Engine」を青森県教委へ導入(2026年3月6日)
- 就活生の64.6%が「AI禁止でも使う」と回答、形骸化するルールと学生の利用実態 =SHIFT AI調べ=(2026年3月6日)
- 東進調査、2026年東大二次試験 最新AIが理三合格レベルを突破(2026年3月6日)
- 資格取得の45%「思ったほど役立っていない」 =アドネス調べ=(2026年3月6日)
- 小学生の子どもを持つ親の7割以上が、子どもが好きなことに取り組むことは「学校の勉強と同じくらい重要」と回答 =芙蓉エデュケーションズ調べ=(2026年3月6日)
- 奨学金の返済期間、「10年以上」の長期が約6割 =塾選調べ=(2026年3月6日)
- 高校生の塾開始時期には2つのピークがある =塾探しの窓口調べ=(2026年3月6日)
- 子どもの英会話教室、約6割の保護者が「早く始めた方が良い」=NEXER調べ=(2026年3月6日)
- 毎日新聞社、TVerで「センバツLIVE!」今年も春のセンバツ甲子園を全試合無料ライブ配信(2026年3月6日)












