- トップ
- 企業・教材・サービス
- ビーライズ、アバターで参加できる地元高校生向けオンライン企業紹介イベントを開催
2021年2月5日
ビーライズ、アバターで参加できる地元高校生向けオンライン企業紹介イベントを開催
ビーライズは4日、「庄原でいきいき働く協議会」(広島県庄原市)が開催する「地元高校生向け企業紹介イベント」において、エネルギア・コミュニケーションズとシステムの共同開発を行ったと明らかにした。
エネルギア・コミュニケーションズが持つICTの知見や経験と、ビーライズが持つバーチャル空間の構築技術を生かし、バーチャル空間を活用した「地元高校生向け企業紹介イベント」の共同開発を行った。企業紹介イベントをオンラインで開催することで、コロナ禍においても地元企業の情報収集、円滑な就職支援を行うことを可能にする。
イベントでは、バーチャル空間で高校生がゲームのように自由に移動し、地元企業の説明動画の視聴や企業とのチャット形式によるコミュニケーションを行うことができる。地元高校生を含む県内外の一般求職者は自宅から簡単にオンラインで企業説明会に参加でき、また、地元企業はこれまで以上に自社の魅力を広く周知することができると期待される。
同イベントは2月~3月のうち一定期間の開催を予定している。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











