- トップ
- STEM・プログラミング
- ジュニア・プログラミング検定Goldの合格者に「コードモンキー」1年間利用ライセンス
2022年7月19日
ジュニア・プログラミング検定Goldの合格者に「コードモンキー」1年間利用ライセンス
サーティファイは14日、ジュニア・プログラミング検定Gold(1級)の合格者にPythonが学べる「コードモンキーバナナテイルズ」の1年間利用ライセンスをプレゼントするキャンペーンを開催すると発表した。
Scratchを楽しむ子どもたちに、テキスト言語によるプログラミングも楽しんで欲しいという思いから、Pythonをゲーム形式で学べる「コードモンキー(バナナ・テイルズ)」の1年間利用ライセンスを抽選で50名にプレゼントする。
「コードモンキー」は、直観的に取り組むことができるブロックプログラミングから、実際にコードを書くテキストプログラミングまでゲーム感覚で学ぶことができる、イスラエルで開発されたプログラミング学習ソフト。コースの一つである「バナナ・テイルズ」では、プログラミング言語「Python」を用いた本格的なプログラミングの学習を行うことができる。
応募条件は、8月31日までにジュニア・プログラミング検定Gold(1級)に受験し合格していること(合格は9月認定でも可)。また、9月30日までにエントリーしていること。
ジュニア・プログラミング検定はScratchのプログラミング能力を測定し認定する検定試験。2016年12月の開始以降、のべ約2万名が受験している。
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












