2023年2月15日
青山学院大学、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2022」27日開催
青山学院大学附置情報メディアセンターは、「Material|教材」をテーマとして、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2022」を2月27日に開催する。
第9回となる今回は、多様な学びのかたちを提供するための「教材」になり得る、テレビ番組やゲームに焦点を当てた特別公演ほか、VR空間での授業や社会活動と学びの繋がりについて、教育実践報告を予定している。
シンポジウムでは工作の伝道師久保田雅人氏による「わくわくさんこと久保田雅人の工作」や同大学メディアセンター助手の中村修也氏による「VRを使った教育の課題とは何か」のほか、同大学シビックエンゲージメントセンター 助手の秋元みどり氏による「サービス・ラーニング実践者のレンズ −「場」のコントロールからデザインへ −」などを予定している。
開催概要
開催日時:2月27日12時~18時
開催場所:本多記念国際会議場(青山キャンパス17号館5階)
対象:一般
定員:300名
参加費:無料 ※要事前申し込み
関連URL
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)











