- トップ
- STEM・プログラミング
- KADOKAWA、『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』発売
2025年3月7日
KADOKAWA、『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』発売
KADOKAWAは5日、『なぜ?が分かる マインクラフトで読む かがくのふしぎ』を発売した。
同書は、マインクラフト(マイクラ)のキャラクターと一緒に、日常にあふれる「なぜ?」の理由を考えながら科学のふしぎを楽しく学べる一冊。
生き物や自然、生活道具など、様々な事象に関わる科学のふしぎを、写真やイラストを使ってやさしく解説。まわりの世界への理解が深まることで子どもの知的好奇心が刺激され、興味の幅を広げるとともに、科学への関心が高まるという。
同書は、マインクラフトのゲームの世界観をたっぷり盛り込んでいる。ゲーム中に登場する動物や植物をテーマとして取り上げ、関連するイラストを多数掲載。全テーマを通して、ゲームのキャラクターが「なぜ?」の理由を一緒に考えてくれるため、飽きずに楽しく読み進めらる。ふりがな付きのやさしい文章なので、小学校低学年頃からのはじめての科学の本にもお勧めだという。
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












