- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ヤマト運輸 プログラミングコンテスト2019」18日まで開催
2019年8月5日
「ヤマト運輸 プログラミングコンテスト2019」18日まで開催
ヤマト運輸は、AtCoderが運営するオンラインプログラミングコンテストサイト「AtCoder」で、マラソン型プログラミングコンテスト「ヤマト運輸 プログラミングコンテスト2019」を8月3日~18日までの期間で開催する。
コンテストでは、実際の輸配送オペレーションに基づいたモデルを問題として出題することで、ヤマト運輸が取り組む課題を専門的な知識・技能を持つ人たちに広く知ってもらい、将来的にヤマト運輸との協力や連携、ナレッジの共有へ発展させることを目指している。
参加登録期間は8月18日まで。AtCoderのジャッジシステムによる採点結果を踏まえ、コンテスト事務局で厳正な審査を行って入賞者を決定する。また、入賞者の中から、特に目を引くアイデアや注目すべき成績を残した参加者には特別賞を贈呈する。
8月30日に表彰式を予定しているほか、総額100万円の賞金を授与する。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










