- トップ
- 企業・教材・サービス
- e-Sportsゲーマー向け「超平面メタルマウスパッド」4種、10月から受注開始
2019年9月6日
e-Sportsゲーマー向け「超平面メタルマウスパッド」4種、10月から受注開始
竹内型材研究所は、滑らかな操作性と認識性を実現する、e-Sports用超平面メタルマウスパッド「NINJA RATMAT(ニンジャラットマット)」4種の受注を10月から開始する。
同製品ラインナップのうち、「臨–RIN」は、ランダムな細かい縦横の溝を施した特殊表面加工で、溝深さはたったの0.5μm(0.0005mm)以下。日本伝統技術のキサゲ加工を意識し、リンギング(くっつき)防止をイメージした匠の工業製品。
また、「兵–PYO」は、微細な波形状を表面に施すことで、点接触になる様に加工。波形状の表面は球体の重なりの様になっており、低摩擦化と細かな空気の層が心地よい滑り性を生み出す。
さらに、「闘–TOU」は、滑り性と止まり性のバランスを意識したタイプ。マグネシウム合金材の採用で底面に磁石内蔵マウスも使用できる。比較的取り扱いのしやすい万能マウスパッド。
そして、「者–SHA」は、最も滑り性の高いメタルマウスパッド。静摩擦係数と動摩擦係数が最も小さく、静摩擦係数は0.1μ程度、動摩擦係数は0.05μ程度を実現。マウスとの相性数は最も高く汎用性がある。
サイズは、臨と兵が3mm×300mm×400mm、闘と者が5mm×300mm×400mm。価格は6万円~9万円(税別)を予定。10月から受注を開始し、11月に発送予定。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











