- トップ
- 企業・教材・サービス
- 国体インターネット動画配信サービス「JSPO TV国体チャンネル」をスタート
2019年9月6日
国体インターネット動画配信サービス「JSPO TV国体チャンネル」をスタート
日本スポーツ協会(JSPO)といきいき茨城ゆめ国体・いきいき茨城ゆめ大会実行委員会は5日、時事通信社の協力を受け、国民体育大会の新たな取り組みとなる国体インターネット動画配信サービス「JSPO TV国体チャンネル」をスタートさせると発表した。
インターネット配信を実施することで、現地へ応援に行けなくても、郷土の代表を応援したり各競技トップアスリートの勝負を観戦したりすることができる。また、全37競技の決勝を配信することで、これまで知らなかった競技や種目の魅力を発見し、関心を持つきっかけとなることも期待している。
そのほか、サイトには競技動画だけでなく、より国体が身近に感じられるような特別コンテンツも掲載し、幅広い人に楽しんでもらえる内容となっている。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










