- トップ
- STEM・プログラミング
- Barbara Pool、子どもと地域が共に学ぶ「地域探究×共創プログラム」スタート
2020年7月21日
Barbara Pool、子どもと地域が共に学ぶ「地域探究×共創プログラム」スタート
Barbara Pool社は20日、「STEAM×SDGs Co-creation future」と題した、子どもたちと地域が共に学び共に成長する「地域探究×共創プログラムサービス」をスタートさせると発表した。
この取り組みは、STEAMのチカラでこれからの未来への気づきを与え、子どもの可能性を最大限に引き出し、持続可能な未来を創造し世界をリードする才能を育てるために、地域探究×共創プログラムを展開。「オリジナルSTEAMプログラム」を通して地域で新たなソリューションを創出する。
地域×クリエイティブ創出の取り組みでは、同社が培ったノウハウをフルに活用。ワークショップなどを交えながら、その地域や企業の課題に応じたオリジナルのプログラムを開発して実践。
地域探究×共創プログラムを実践する中で、企画力・実行力を育みながら、地域社会の課題解決(社会実装)を目指す。プログラム全体のコーディネートから、社会実装までの伴走をノンストップで行う。
同社は、企業や地域・社会課題を、アイデアをカタチにし、クリエイティブで解決をするイノベーションカンパニーで、STEAM専門メディア「STEAM JAPAN」を企画・運営。
STEAM事業部門では、2019年経産省「未来の教室実証事業」に採択。自治体エリアのPRサポート、新製品ブランディングなど多岐にわたる事業を展開。中でも地域におけるクリエイティブ人材育成に特化し、様々なエリアで育成プログラムを行っている。
関連URL
最新ニュース
- 内田洋行、東京・府中市で2.1万人規模の「次世代校務DX基盤」構築(2026年6月2日)
- 東京情報大学、西武台千葉高等学校との高大連携協定締結(2026年6月2日)
- 産業能率大学、法人向け動画eラーニング「SANNO e ACADEMY」にプレジデント社のコンテンツ追加(2026年6月2日)
- AIのルール形成を産学官横断で取り組む新団体「一社 Japan Personal AI Forum」設立(2026年6月2日)
- 高専の学生対象ワイヤレス技術コンテスト「WiCON2026」で21チームを選出(2026年6月2日)
- ZEN大学、編入学生の受け入れ開始へ 2027年4月入学の募集要項を公開(2026年6月2日)
- テクノブロード、オンライン理科実験教材「QuestCloud with 探究 AI 先生 Lite」クラファン開始(2026年6月2日)
- 学研、ボッチャ×ロボットプログラミングの「ロボッチャ部」を新設(2026年6月2日)
- しくみデザイン、ビジュアル創作プラットフォーム「Springin’ Classroom」公式テキスト全10巻を書籍化(2026年6月2日)
- 情報処理学会、セミナー「実世界に広がるAI:情報技術の融合と社会展開」26日開催(2026年6月2日)











