- トップ
- 企業・教材・サービス
- スクールウィズ、英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートを公開
2021年10月14日
スクールウィズ、英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートを公開
スクールウィズは13日、同社の英語ピアラーニング「Gariben」の参加者アンケートの結果をまとめて公開した。
同社の新規サービスGaribenは、学習者同士が協力して学び合う学習法。具体的には、実名顔出しの5人グループをつくること、3カ月という期間の縛りを設けること、毎日1.5時間以上の学習を継続すること、毎日の学習報告を行うことなどの仕掛けで、モチベーションを保ち参加者をサポートする。
同社がGaribenの参加者にアンケートを実施したところ、学習を習慣化できていなかったメンバーの平均学習時間が参加前の約15倍となり、毎日100分以上の学習を継続していたことが分かったという。また、TOEICスコアも平均100点以上アップしたとしている。
関連URL
最新ニュース
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)
- ギブリー、富山高専発の全国高専向けAIコミュニティ「高専AIラボ」プロジェクト立ち上げ支援(2026年4月6日)











