2022年1月19日
デジタル・ナレッジ、「人財育成」と「教育輸出」に関する2つの特別講演を開催
デジタル・ナレッジは、「人財育成」と「教育輸出」に関する2つの特別講演を1月26日に開催する。

設立26周年を迎えた同社では、コロナ禍の中にあってもeラーニング専門ソリューション企業としての新しいチャレンジを日々加速化させている、今回のオンラインカンファレンスでは、こうした直近の挑戦やサービスについて紹介する。
今回の内容は、毎年好評得ている新春イベント「デジタル・ナレッジ カンファレンス」で届ける第1部の講演。同イベントではポストコロナ時代の教育をテーマに全7講演を予定。
開催概要
①「発展途上国でグローバル人材を育成する正規大学JapanDigitalUniversity。教育人材金融3事業融合により教育輸出流通を実現する新しい大学のモデル」
開催日時:1月26日 15:10-15:35
講演者:はが 弘明氏(デジタル・ナレッジ 代表取締役社長(在ウズベキスタン私立大学) JapanDigitalUniversity 理事長)
②「新たなテレワーク時代の人財育成支援 将来へのバトンをつなぐeラーニングサービス「Know-baton(ノバトン)」のご紹介」
開催日時:1月26日 15:35-16:00
講演者:野原 成幸氏(デジタル・ナレッジ 執行役員 COO補佐 兼 研修ソリューション事業部 サービス室 室長)
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











