- トップ
- 企業・教材・サービス
- サカワ、ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」の導入事例を公開
2023年4月7日
サカワ、ウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」の導入事例を公開
サカワは3月30日、同社のウルトラワイド超短焦点プロジェクター「ワイード」の「導入事例記事」を公開した。
公開されたのは、東京都の女子美術大学付属高等学校・中学校の導入事例で、デジタル教科書実証実験校の、「生徒を惹きつける」イマドキICT授業。
デジタル教科書を採用したことで、教育のオンライン化がますます進んでいる同校では、沢山のデータや画像を扱うときに、どの情報を提示するのが最も効果的なのかを常に考えているという。
「ワイード」は、4:3比率の画面が左右に2つ並ぶサイズの映像を投影できるプロジェクターで、2系統の同時投影のほか、投影画面をリモコン操作で左・中央・右へとスライドできる、「デジタルスライド機能」を搭載する。
記事のトピックス
・情報のインプットが多過ぎると、生徒が処理しきれない場合もあります
・「デジタル教科書時代」はメリットだらけです
・「生徒のプレゼンにも向いています」大型提示装置としてのワイードの役割とは
・デジタル教科書の質が上がり、生徒を惹きつけるための工夫がしやすくなりました
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











