- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東映、教育映像部が公法人向け研修サービス事業「ドラスタ」立ち上げ
2023年11月17日
東映、教育映像部が公法人向け研修サービス事業「ドラスタ」立ち上げ
東映 教育映像部は15日、公法人向け研修サービス事業「ドラスタ」の立ち上げを発表した。
「東映が贈る、観るだけで心に残り意味のある社員研修に」をコンセプトに、東映の教育動画を使用した社員研修を提案する。ハラスメント・性的マイノリティ・差別問題・交通安全・防災・消費者教育など、多岐にわたるテーマのドラマ動画を制作し用意している。
同サービスは、 行いたい研修にあわせて1作品から利用できる。各種データは、社内イントラネットでの利用が可能。外部へアクセスする必要がなく、セキュリティ面も安心して利用することができる。
「心に残るか」と「分かりやすさ」を大切に、1作品の制作期間は平均して約半年間をかけ、各作品には専門家による監修を設けるなど内容を精査しながら丁寧に制作。
ドラマ形式のため、一人で観てもよく分かる内容であり、楽しみながらより自分ごととして視聴できる。ディスカッション教材としても活用可能。
関連URL
最新ニュース
- 5割の親が子どもの生成AI利用に前向きも、約半数が使わせ方に悩み=花まる教育研究所調べ=(2026年4月16日)
- 大学教員・高校教員ともに7割が年内入試の面接必須化に賛成も地域により差=河合塾調べ=(2026年4月16日)
- Polimill、兵庫県加東市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年4月16日)
- ORENDA WORLD、熊本県立天草工業高等学校の生徒を対象とした「ポートフォリオ評価会」に参画(2026年4月16日)
- COMPASS、探究学習ライブラリー「SPARKE」で新プログラムを無償提供開始(2026年4月16日)
- NIJIN高等学院、生徒が校舎デザイン・サイト制作・アプリ開発に参加(2026年4月16日)
- コモンプロダクツ、同志社大学内にAI・ロボット実証拠点を開設 本格稼働を開始(2026年4月16日)
- ユーバー、プログラミング教材「うさプロオンライン」が京進の学童クラブ HOPPAに採用(2026年4月16日)
- エクシード、加盟教室限定「Claude × AI駆動開発で拓く教室発プロダクト戦略」30日開催(2026年4月16日)
- ヴイストン、LiDAR搭載の学習用台車ロボット「ライトローバー」ROS 2対応をバージョンアップ(2026年4月16日)












