- トップ
- 企業・教材・サービス
- ブリッジ、学習塾長が「AI時代を生き抜く『国語力』がわかる本」を発売
2026年3月4日
ブリッジ、学習塾長が「AI時代を生き抜く『国語力』がわかる本」を発売
総合学習教室「ブリッジ」は3日、同教室の塾長・田中力磨氏が、『AI時代を生き抜く『国語力』がわかる本~中高生から身につけたい 読解・表現・思考・AI対話のコツ~』(メイツ出版)と題する著書を3月5日に発売すると発表した。
同書は、生成AIの進化で能力の定義が大きく変わる転換期にある今、IT革命を経験した世代として「苦手だから使わない」と立ち止まる人を1人でも減らしたい、という思いから執筆。
「何を正しいと判断し、どう考え、どう言葉にし、AIと向き合うか」という人間にしかできない力に焦点を当て、AI時代を生き抜くために不可欠な「本質的な国語力」を、疑問力・表現力・思考力・AI対話力の4つの視点から体系的に解説した、中高生や保護者、教育関係者向けの内容になっている。
書籍概要
タイトル:「AI時代を生き抜く『国語力』がわかる本~中高生から身につけたい 読解・表現・思考・AI対話のコツ~」(著者:田中力磨)
発売日:3月6日(金)
価格:1892円(税込)
関連URL
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












