- トップ
- 企業・教材・サービス
- eラーニング「全社で学ぶITセキュリティ」の日本語・英語版
2017年11月29日
eラーニング「全社で学ぶITセキュリティ」の日本語・英語版
シュビキは28⽇、⽇本語版・英語版eラーニングコース「全社で学ぶITセキュリティ」を新たに発売した。
ITセキュリティは、どの組織にとっても最重要課題の⼀つ。全スタッフを対象にした教育を⾏う必要があるが、ここで問題になるのが外国⼈スタッフの教育だ。
今回の新商品は、⼀般ユーザー向けに、インターネットやeメールの仕組みと、そこに潜むリスク、使う上での注意などを分かりやすく解説。
コース本編だけでなく、LMS(Learning Management System)上のメニューや、受講者サポートなども多⾔語で受ける体制ができており、⽇本⼈スタッフがいない海外拠点でもスムーズに導⼊できるようになっている。
単体コースとしての契約のほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」 (スマートフォン対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
タイトルは「全社で学ぶITセキュリティ」の①ネットワークのしくみ、➁⾊々なトラブル、③トラブルの原因、➃トラブルを防ぐには、の4項目。対応⾔語は⽇本語と英語。
関連URL
最新ニュース
- 総合型選抜、高校生保護者の7割以上が「仕組みを十分に理解できていない」と回答=森塾調べ=(2026年2月13日)
- α世代家族の健康意識調査、健康は「病気予防」から「コンディション管理(投資)」へ=α世代ラボ×ウンログ調べ=(2026年2月13日)
- 過半数の親「子どもの居場所がわからずヒヤリ」とした経験あり=NAKAGAMI調べ=(2026年2月13日)
- 子育て世代の6割強が「物価・学費高騰」を不安視 =キッズ・マネー・スクール調べ=(2026年2月13日)
- 子どもの計算力、「世帯年収や親の学歴、本の数などで差が」=スプリックス教育財団調べ=(2026年2月13日)
- 合格・入学祝い、もらう側の本音は「現金が一番うれしい!」=塾選調べ=(2026年2月13日)
- 飯綱町、「いいづなデジタルスクール」児童の3Dアート作品町内巡回展示を開催(2026年2月13日)
- 順天堂、医学生・研修医のAIに対する態度を測定する日本語翻訳版尺度の開発・検証(2026年2月13日)
- 大阪経済大学、学生が企画・運営・講義を担う「入学前教育」2月21日と3月10日に実施(2026年2月13日)
- 福井工業大学、NASA有人月探査ミッションArtemisⅡで宇宙船Orionの公式トラッキング協力局に選定(2026年2月13日)











