- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「問題解決の実践」を新発売
2018年6月20日
シュビキ、英語版eラーニング「問題解決の実践」を新発売
シュビキは19日、「問題解決の実践(英語版)」のeラーニングコース(全3コース)を新たに発売すると発表した。
グローバル人事に本格的に取り組む組織が増え始めているが、こうした組織にとっての課題は教育と研修。
雇用した外国人スタッフや、海外現地スタッフの教育訓練に問題を感じている組織も増えているといい、研修の基本的なテーマを多言語で用意するニーズが高まっている。
「問題解決の実践(英語版)」は、こうした声に応えて開発されたもので、研修の定番テーマである「問題解決」について、進め方とポイントを英語で解説している。
すでに発売中の日本語版と併せ、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできるほか、定額制クラウド型eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
3コースの内容は、「問題解決の実践1.課題の特定(英語版)」「問題解決の実践2.解決策の策定(英語版)」「問題解決の実践3.対策の実行(英語版)」。
対応デバイスは、PC、タブレット、スマートフォンで、対応言語は英語と日本語。
関連URL
最新ニュース
- タイピング練習は速さから始めなくてよい 子どもが迷わず指を動かし、考えることに集中するために(2026年10月23日)
- 尼崎市教委、「ミマモルメ」を活用した「学校配布物デジタル移行」をスタート(2026年10月23日)
- 生成AI・プログラミングの有料学習、ためらう理由の最多は「金額に見合う内容か判断できない」43.5% =Ninja Code調べ=(2026年10月23日)
- 「株を学びたい」意欲は地方が熱い? 2位沖縄、3位福島、1位は?=株の学校ドットコム調べ=(2026年10月23日)
- 全日本サッセン協会、立川第七中学校の生徒会主催イベントで「Cyber KASSEN」実施(2026年10月23日)
- 九州文化学園とQTnet、地域社会の発展と次代人材育成目的に包括連携協定を締結(2026年10月23日)
- SAS、東京理科大学とデータサイエンス人材育成に向けた合同シンポジウムを実施(2026年10月23日)
- ソーシャルウィル、プログラミング教室Ex-GramがAI活用講座とRoblox演習を追加(2026年10月23日)
- 高校生の「好きすぎる」が探究になる「偏愛ピッチ2026」31日までエントリー募集(2026年10月23日)
- 清和ビジネス、学校・大学向けセミナー「学び場はもっと進化できる」11月5日開催(2026年10月23日)










