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2018年10月17日
「Unityインターハイ2018」本選出場作品を発表
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは16日、高校生・高専生 (3年生以下) と小中学生を対象としたゲーム開発コンテスト「Unityインターハイ2018」の本選出場作品を発表した。
「Unityインターハイ」は、Unityとプログラミング技術習得の奨励、才能の発掘を目的として行われるゲーム開発の全国大会。
応募作品はゲーム分野のエキスパートによって審査が行われ、104作品の中から選出された12作品が、2次審査を突破しプレゼン発表会本選への出場が決定した。公式Webサイトでは、本選出場作品を含め、全国93校から集まった104作品を掲載している
10月21日に東京の日本科学未来館で行われるプレゼン発表会では、開発メンバーによるプレゼンが行われ、最終審査を経て優勝作品が決定される。
プレゼン発表会の観覧は無料、誰でも見ることができる。
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